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Amazonレビュー
2009/09/21
「エピソード満載♪」
ネットショップで売り切れで、実店舗を探して買いました! くるねこ大和さんのお人柄や、周辺エピソード満載♪買って良かったです。
2009/09/13
「猫の先生」
くるさんと同じ猫の病院に掛かり付けで通わせていただいております。
もう私先生が大好きで(笑)先生が漫画になってる事知ってとても嬉しかった。
先生を通して「くるねこ」という作品を知りましたが、「くるねこ」もとても良い作品で大好きです。
今回のファンブック、私は先生目当てに買いました(爆)対談が載っていると言う事で。
どこに行っても、どこででも先生は変わらないいつも通りのあの威圧感が(笑)
でも本当に、猫を診てもらうならこの先生以外考えられないです。本当に、会う度に凄い先生だなって思います。
くるさんの作品を見てあの鬼瓦のような顔の先生が意外にお茶目な事を知りました。
先生、鬼瓦とか言ってごめんなさい<(_ _;)>
個人的にはくるねこ辞典みたいのが、初心者にも解りやすくてファンブックらしいと思う。猫たちの写真はもう少し欲しかったなぁー。
2009/09/12
「えの姐さんが目覚めなかった後の、お母様の目が・・・・」
くるさんのインタヴューと、対談中心の活字9割のファンブックです。
くるさんの猫経歴??やら愚連隊のお名前の由来やら、いっぱい書いてあります。
文字より語る書き下ろしの「えのと婆さん」がよかったです。
にぎやかしぃおかぁさまの目と、無口なおとうさまと、しまちゃん、みぃちゃんだけの食卓のコマにうるうるきました。
くるさんに愚連隊とのエピソードを掘り下げるのではなく、
ねほり、はほり、くるさん自身を掘り下げるのって、スタンダードなファンブックの作りとしては、正しいと思います。正しいと思うけれど、
ネットでお買い物が怖くてできなかった
というシャイな方に対し、すご〜く失礼なんじゃないの?って感じもしました。読んでいて。
ブログでおなじみさんの花副さんやトトちゃん&ララちゃんのおとーさん、おかーさんのインタヴューもあり、バラエティーに富んでいて、おもしろいのだけれど。
ここで比較しても始まりませんが、
「バルサの食卓」
という上橋さんのファンブックの作りを知っているだけに、ちょっと星辛いです。
くるさん、くるねこ、という切り口なら、もっと違うアプローチがあったんじゃないでしょうか? eb!さん。
ちょっとびっくりしたのが、猫の先生の紹介文。私先生のお作の読者でした。
で、そう考えて表紙を見ると、なんで猫の先生が西原さんや須藤さんとFontサイズが違うのじゃ?!って疑問です。これが商用誌ってことなんでしょうか?
あ、海老天のしっぽだけ残っているの、素敵です(笑)
2009/09/10
「四の五の言わずに買うべし!!」
今日、本が届きました。
表紙のとおり、美味しさギッシリてんこ盛りのファンブックでした。
くるねこさんのファンは必携の1冊です。
猫の先生との対談の表紙を見た時、思わず 「猫の先生、くるねこさんの絵のとおり」。
あまりのそっくりさに感動してしまいました。
くるねこ用語辞典に書き下ろしの漫画と充実の内容で、おなかポンポンになれます。
一家に一冊くるねこ丼。
オススメです!!
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