『X一(バツイチ)愛を探して 12 (ビッグコミックス)』
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Amazonレビュー
2009/03/03
「★★★エロあり、活劇ありの展開に五つ星の大興奮★★★」
『週刊ポスト』連載中の『×一』12巻。
今回は、「ダイブコア」というITベンチャー社長が京都に訪れ、主人公・三田村洋介と部下の山城あずさが接待をする様子が描かれているが、このダイブコアの織江社長が京都案内をするあずさに下半身接待を強要、その描写がなんともエロティックだ。
京都が舞台になっていて、清○寺や金○寺と思われる有名神社仏閣での活劇やエロシーンが情緒を誘う。
週刊誌連載ならではのスピード感のある展開とエロ満載の『×一』の魅力がふんだんに詰まったこの12巻は、間違いなく面白い!!!
全体的に軽いタッチで描かれているため、女性が読んでも楽しめるのではないかと思う。ということで、文句なしの五つ星です!!!
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本の情報 |
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この本は当サイトに登録されています。 Amazonとの情報同期日 2010/03/18 [更新]
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全巻セット情報 |
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この本は以下の全巻セットに含まれています。

0 人 ( 国友 やすゆき )
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著者出版リスト |
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国友 やすゆき
3 users [出版リスト] ⇒[クリップ本Ranking]
[著者分類] 青年コミック作家
[プロフィール] 国友 やすゆき(くにとも ‐、1953年1月1日‐)は、日本の漫画家。福岡県遠賀郡出身。早稲田大学卒。早稲田大学漫画研究会出身。在学中の1974年、増刊「週刊少年ジャンプ|少年ジャンプ」(集英社)に掲載の『最後の少年野球』でデビュー。手塚賞の佳作を受賞。暫く少年誌に執筆した後、活躍の場を主に青年誌に移す。「漫画アクション」で連載した「JUNK BOY」は500万部を超えるヒット。「JUNK BOY」は1987年にアニメ化,OVA作品としてマッドハウスで制作されている。また「ビッグコミックスピリッツ」で連載した『100億の男』は関西テレビ放送|関西テレビ制作でテレビドラマ化され、国友の代表作として名高い。2007年3月現在、週刊ポスト誌上に『×一(バツイチ) —愛を探して』を、ビッグコミックスペリオール誌上に『総理の椅子』を、漫画アクション誌上に『新・幸せの時間』を連載中。国友やすゆきの魅力として、「打ち切り決定による物語の急展開」が挙げられる。サブキャラクターが突如として主人公に大きな影響を与える行動に出たり、突然、特異な才能を発揮し出して物語が急展開し、物語が無事収束するといったものである。(「明日を信じて」「カネが泣いている」等) by Wikipedia (⇒すべて表示)
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