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発売日:2005-02-18
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カウンタック 1 (ヤングジャンプコミックス)
2009-03-19 ▼ レベルが低い
結局、ただの走りや漫画と変わらない。
その手のコミックをカウンタックにしたに過ぎない。
ただ、カウンタックを走らせて、公道レースをするだけ。
深い感動や伝えたいものなど皆無だ。
幼稚な最近の漫画の一つに過ぎない。
百害あって一利なし。
星はゼロと言いたい。
2006-10-25 ▼ 久々にクルマに対して夢を持てるマンガ、あとはアニメ化だけか…。
約30年前に「スーパーカーブーム」があった。最近はその再来かどうか分からないが、「ミツオカ・オロチ」がデビューするし、来年にはニューGT−Rや、来年以降はトヨタでもレクサスのスポーツカーがデビューする予定となっている。
このマンガはそんなスーパーカーブームを過ごした世代は勿論、それ以下の世代にも共感を持てるようなストーリー展開となっている。
ただ単にクルマを登場させるだけでは面白く無いが、色々なキャラクターを登場させる事によって、色々な出来事や事件を起こすという展開があって楽しめる。
愚生は連載されている「週刊YOUNG JUMP」もたまに読んでいるが、どうせならコミック版で一通り読んでみるのがベストだろう。
あと望みたいのはこの作品のアニメ化なのだが、商標の問題からタイトルを変えなければならないかもしれない…。
2006-07-08 ▼ 女の私でも
久々に好感を持てる漫画です。
私自身免許を持っていないのですが、なんの知識も無くても楽しめます。
如何せん車漫画は読み手の知識をとわれたり、車に対して(または走る事に対して)の愛というか興味が有る無しでその作品に対しての評価が分かれる傾向があるように思えます。
有名どころですと,「頭文字D」なんかがそうではないかと思われます。
前述のように知識も無い,ましてやバトルなんて興味も経験もない私には全くもって読むのに苦労する漫画でした。
ですがこの作品は、有り難い事に専門的な話は作中で解説してくれていますし,何より「ただ走るだけ」な漫画ではないという所が支持されている理由だと思います。
作者自身がカウンタックを所有し,リアリティある画を提供してくれているという理由もありますが、話も『夢』があり、数話単位で話も完結しますので読みやすい。
子供の頃,スーパーカーに胸躍らせた方も,「スーパーカーブーム?何それ??」という私みたいな人間にもページを進ませるそんな魅力が有る作品です。
その筋の人にしかわからないという話は無いので、読み手を選ばない、マニアックすぎないところがミソでしょうね。
2005-10-21 ▼ 自分は車漫画をあまり読みませんが
自分は車漫画をあまり読みませんが、このカウンタックは面白いです。 実を言うと、梅沢氏の漫画もBOYをジャンプで読んだ程度でした。 しかしどこにでもいるサラリーマンが往年のスーパーカーを手に入れるというギャップが面白く、 事故った友人との会話等に梅沢氏の独特の視点を感じ、面白く読めました。
2005-06-19 ▼ 車好きにはオススメ
自分は、梅沢先生の作品が好きなのですが、彼が今回の作品で、スーパーカーを題材にしてくれたのが、何よりも嬉しいです・・・しかもスーパーカーの王者「ランボルギーニ・クンタッシ(カウンタック) LP400」。 車系の漫画は、どうも現代車両が主人公になりがちですが、この作品はちょっと違う。スーパーカーの頂点ながら、25年以上前の旧車であるクンタッシと、主人公との運命的な関係と出会い、そしてそれを取り巻く人々や争い・・・これは、今までの車を題材にした作品とは一味違います!
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発売日:2005-05-19
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カウンタック 2 (ヤングジャンプコミックス)
2005-08-18 ▼ これからの期待分、星4つ。
さわやかでいい!! まぁ~この手のマンガとなると、非道徳・交通マナーもあったもんじゃないですが、いかにさわやかにかけるか。 また、自動車に対する熱さなどを表現してくれるかにつきますね。 主人公が、割と30代半ばの設定も荒々しいと言うよりも、落ち着いている感じが好印象。 走ることの楽しさを全面に出していってもらえると、私自身も見ていてすっきりします。 これからの期待分、星4つ。 最終話をみて5つをつけられるような、マンガとなって欲しい。
2005-05-22 ▼ 加速度を増す面白さ!
1巻は熱く、感動的で文句なしに楽しめました。この2巻もさらにノリノリです。最初のバトル相手のモデナのシンちゃん、次に登場のコルベットの樹利は、どこか憎めないキャラでしたが、続いては卑劣なポルシェ乗りの男が現れ、スピーディな展開にココロ踊ります。美人秘書・早乙女ちゃんの魅力も満載で、もう目が離せません! 作者の梅澤氏は実際にカウンタック乗り。迫力あるリアルな描写とつい感情移入してしまう主人公・舜のひと味違うクルマコミック。幅広い年代のヒトに読んで欲しいです。
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発売日:2005-08-19
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カウンタック 3 (ヤングジャンプコミックス)
2005-08-20 ▼ 21世紀のスーパーカーマンガ
前巻から続くヤな兄ちゃんの乗るポルシェとカウンタック との首都高バトルが完結します。単なる公道バトルの顛末ではなく、結びの部分で「夢」に 関する一ひねりがあり、なかなかのデキだったと思います。続いては、一転してDinoをめぐる心温まるストーリー。 DinoのオーナーがDinoを所有するに至るストーリーが、 エンツォフェラーリ(クルマではなくて人物のほうです) がDinoというクルマを作り出したことと重なり合うストー リーです。 この物語に登場するクルマがDinoであることは必然であると いえるでしょうね。マンガの作品に、現実世界の道路事情や、物理の法則や 各自動車の性能差などをトヤカクいうのは野暮というもの と私は考えます。ここは、単なるスポーツカー好きとして純粋に読み、そして 楽しむのがベターだと思います。
2005-08-19 ▼ 海外スーパーカーに興味を抱く。
これまでのマンガは、国産スポーツをメインに描くマンガは多いが、これほどスーパーカー、海外スポーツを全面に出してくるのは無かったかな?? 海外もので旧車ともなれば、作者も下調べが苦労でしょう。 この手のマンガは、その車の特色を出させたり、ドライバーの性格などが鮮明に描かれていることが大事ですが、とてもさわやかで大人のスーパーカー好きな感じがして、とても好印象なシリーズだと思いました。 ただ、その車で走ると言うことに意味があると言う、自動車好きの原点を見せてくれるようなマンガだと思います。
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発売日:2005-12-19
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カウンタック 4 (ヤングジャンプコミックス)
2005-12-31 ▼ 区切りよく始まります
前巻(第3巻)でストーリーが終わり丁度よく始まり
主人公の過去のバトルが描かれています。
後半は「因縁の対決」が面白いです。
2005-12-24 ▼ 空山の過去編
MR-2で走っていた頃の話である。
走りに区切りをつけようとしていたある頃、とある人物に会う。その人物はランチアストラトスを駆るのだが、空山と同じく走りに区切りをつけようとしていた。そんな二人が最後に巫山戯たバトルをすることになるのだが・・
今巻ではカウンタックは余り出てこないが車好きなら全然問題なく楽しめる巻である。若い車好きも、昔自分が乗りたかったスーパーカーを見たい30代も読んだことがないならば是非前巻達も読んで欲しいと思う。
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発売日:2006-03-17
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カウンタック 5 (ヤングジャンプコミックス)
2006-03-18 ▼ 単純で、漫画らしい。
専門知識がいる漫画って、客層が狭いと思うんですが、カウンタックに関しては別だと思う。
単純にクルマが好き。
理由や知識なんかなくても読める漫画はまず少ない。
馬力って何?トルクって何?
なぜギアがあって、クラッチがあるの?
そう言う初歩的な知識がなくても読めるし、割と説明あったりします。
この手の漫画は、レーススポーツや、自動車工学セオリーに乗っ取って、わかる人間にはおもしろいけど、全く興味ない人間には置いてけぼり感のある。
初歩的な話が多いから、免許を取って初めて運転した時みたいに、クルマってすんげぇおもしろいなって言うのを思い出します。
クルマを知らない人にも勧められるから気に入ってます。
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発売日:2006-06-19
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カウンタック 6 (ヤングジャンプコミックス)
2006-07-08 ▼ カウンタックで300km/h
5巻の途中から始まった実際に300km/hだしちゃう編の車両が完成。
そしていざチャレンジといったところまで。この300キロ編は・・
スーパーカーブームを経験した人(自分)にとっては、面白かった・
つまらなかったの両極端になるのではないかな。
自分はブーム当時から実際には300出ないというのを知っていた。
それでもカウンタックが最高だったよ。あの頃、田舎でもスーパーカ
ーショーがあってね、とにかく外車並べてた。ビートルとかでも頭数
揃えるために並んだりしてたんよ。写真撮りまくったなぁ。
カウンタックLP400は500円払えば乗せてもらって写真撮れたんで、
1月分のこづかい払って写真撮った。写真は俺の宝物だw
自分には思い出あるこのオリジナルのボディーに改造施してしまう
のがどうにも嫌だったのでこの話が終わった良かった。LP400は希少
だしね。改造に抵抗ない人には面白いのかなぁ?
もちっと早乙女ちゃんの登場を増やして欲しい・・・・w
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発売日:2006-10-19
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カウンタック 7 (ヤングジャンプコミックス)
2006-12-12 ▼ サオトメタン(*'Д`)ハァハァ (゚Д゚≡゚Д゚)? (*'Д`*)ハァハァ
あまり車漫画が好きではない自分でも、
梅沢先生の作品「BOY」や「ハレルヤ」等の影響で抵抗無く読めました。
作者のスーパーカーへの思い入れやこだわりがひしひしと伝わってきます。
ただ、この題名からもわかるとおり読み手を選ぶジャンルである以上、
セオリーどおりの展開では、期待感が薄れてしまう。
2、3巻あたりで急激に接近した早乙女と空山の関係を
もっと展開させてほしいです。
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発売日:2007-01-19
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カウンタック 8 (ヤングジャンプコミックス)
2007-01-23 ▼ 登場しない
全編カウンタックが登場しない。アメ車対決が描かれた章になっている。わずか1日を書き連ねているのに、内容の濃さはどうだろう。OHVはOHVとしての存在感を示している。スーパーカーだけがモンスターではないのだ。
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発売日:2007-04-19
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カウンタック 9 (ヤングジャンプコミックス)
2007-04-23 ▼ 伝説
ウルフ・カウンタックは本当の意味での伝説だ。あのイオタよりも生産台数が少ないのだから。現在のフェラーリ・スペチアーレはフルオーダーメイドだから何とも言えないけれども、ウルフの凄さはもっと違うところにあると思う。
ランボルギーニは伝説に残る車が多い。作る種類と台数の少なさに加えて、やはり魅力的な車が多いのだと思う。
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発売日:2007-10-19
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カウンタック 10 (ヤングジャンプコミックス)
2008-01-21 ▼ 結構楽しい♪
車は好きだけど、詳しくはわからない。
でも、これは面白い。
頭文字Dとともに楽しんで読んでます。
早乙女ちゃんのキャラは好きですが、
このストーリーに恋愛は必要なし。
まぁ、チョイ見せくらいはいいですけど(笑)
常にカウンタック主体で話が進んで欲しい…
色々スポーツカーの名前が覚えられないし…
今回の引きこもり&金持ち&希少カウンタックは、
なかなか考え付かない設定だしドキドキしました!
2008-01-18 ▼ ないなぁ
作者はモータースポーツについてよく分かってないみたいです。 この巻にはサーキット走行のシーンがありますが、ヘルメットもかぶらずに走行しています。 車漫画といえば、頭文字Dや湾岸ミッドナイトが有名ですが、この話は何がしたいのでしょうか? いまいち作者がどういう方向に物語を向けたいのかわかりません。 ただ車を知りたいというだけでしたら、楽しめる漫画ですが、車を知るほど、ちょっとこれはないなぁと思ってしまう軟派な漫画だと思います。
2007-11-04 ▼ スーパーカーカタログ
エロを描くためのヤングでなく
おじさん向けの漫画なのでヤング(笑)
年齢層のかなり高いところを狙って描かれている漫画で
出てくる車は全て往年の名車の数々
まさにスーパーカーカタログ
主人公はランボルギーニカウンタック
初歩的なカウンタックリバースや
エンジンのご機嫌の伺い方などから優しく紹介も
読者層は広がらなさそうだ
昨今のくだらない市販車に対する「カツ」入れかもしれないが
評価はいかに?
今巻では引きこもり青年がウルフカウンタックを所有するも
免許を持っておらず走れない
飾っているだけだったのだが主人公と出会い
ある場所なら無免許でも思い切り走行できるとのことで
そこに出向き初めて運転する話
引きこもりで何故金持ち?
主人公との出会いの形は?
無免許で走れる場所とは?
それは読んでのお楽しみ
2007-10-26 ▼ うーん・・・。
単行本で読んでいるのですが、やっぱり車の描き方があまり綺麗とはいえないような・・・。ちょっとタッチがくどいかな。それでも車は現実味があると思うのですが、キャラクター達が現実味が無さ過ぎるような気がします。漫画といってしまえば、それまでなのですが。
2007-10-21 ▼ 作者は間違ってる!
間違ってる。間違ってるよぉ〜!
せっかく、ヤングがつく雑誌で描いてるんじゃねーか。もうちょっと早乙女ちゃんとの
話を進展させてくれよ・・・・。°°(>_<)°°。
ウルフカウンタックの話は、まぁ良かったのかな。せっかくクルマの話描いてるんだから、
あんまおかしな悪役キャラ書かないで、クルマ好きがクルマ維持するのに悪戦苦闘する話を
もうちょっと増やして欲しい。
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レビュー総数 3 件
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発売日:2008-02-19
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カウンタック 11 (ヤングジャンプコミックス)
2008-03-22 ▼ クルマ漫画の限界か
買って一気読みしてみましたが、そろそろマンネリ化かなあと思いました。
かつてのスーパーカー少年の琴線に触れる作品なので良いところで終わりにして欲しい。
某峠バトルの漫画も読んでますが営業上の都合で連載が続いてる気がする。
2008-03-18 ▼ 最近・・・
連載スタート時から読ませていただいていますが、最近何か絵に迫力がなくなってきたというか、疲れが見えているような気がします。
このまま続いて欲しい気もしますが、そろそろ潮時かも?
2008-02-24 ▼ そろそろ車ネタが
カウンタックをネタに10巻以上話が続いてきたことはすごいことだと思いますが、
そろそろ疲れてきたかな?
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発売日:2008-05-19
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カウンタック 12 (ヤングジャンプコミックス)
2008-05-23 ▼ 悪役もどき
デ・トマソ・パンテーラは主流にならなかったスーパーカーだ。それでも名前をそのスタイリングは衝撃的だった。ダイハツまでもが、デ・トマソ・チューンのシャレードを出していたくらいだ。
赤と黒を基調とした車が印象的だったけれども、20年以上も販売されていたのだから、単なるスーパーカーではない。それ以上の名車と言えるだろう。そんなパンテーラが大阪を疾走する。それだけでも嬉しいのだ。
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レビュー評価 なし
発売日:2008-08-19
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カウンタック 13 (ヤングジャンプコミックス)
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発売日:2008-11-19
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カウンタック 14 (ヤングジャンプコミックス)
2008-11-23 ▼ F40 VS F40!
前巻の続き、「F王子」のお話がメインの巻になっています。
色々とフェラーリを乗り換えてきたF王子、なんとF40を最後に購入しバトルと相成ります。
しかもその相手がまたF40という贅沢さ。主人公のカウンタックは車検で手元にない状態ですので、代車のディアブロで早乙女ちゃんとのデート中に発見したF40とバトルをするはめに。
バブル期に青春を過ごした方ならF40がたっぷり出てくる14巻は楽しめること請け合いです。
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発売日:2009-02-19
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カウンタック 15 (ヤングジャンプコミックス)
2009-03-15 ▼ カウンタック以外
AMGベンツワゴンだったり、AW11改造車が登場し、カウンタック自体は脇役に徹しているように見える。
もっとカウンタックの話が読みたいのだ。
いたリハの保安基準では。バックミラーがいらない(当時)というのは、驚きだった。
デザインの国だけにあり得るなとは思うけれどもね。
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発売日:2009-05-19
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カウンタック 16 (ヤングジャンプコミックス)
2010-01-01 ▼ 興味のない方には
スーパーカーや車を速く走らせたりすることに興味のない方には、
ふーんとなってしまうと思います。
自分にとっては、すっごいおもいしろいですけど!
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レビュー評価 
発売日:2009-08-19
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カウンタック 17 (ヤングジャンプコミックス)
2009-09-05 ▼ 猛牛
カウンタックにミウラ,ランボルギーニの誇るスーパーカーのバトルが始まった。
それにしてもどうして30年以上も前の車にこんなにもときめくのだろうか?
やはり,今の車にはないアナログな,人間の力による制御が必要だと言うことが魅力になるのだろう。
昔の車は,運転をアシストしてくれない。だからこそ,一体感が生まれたときは本当にうれしいのだ。
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レビュー総数 2 件
レビュー評価 
発売日:2009-11-19
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カウンタック 18 (ヤングジャンプコミックス)
2009-12-10 ▼ スーパーカー世代だが
小さい頃に心揺らしたスーパーカーブーム。それを大人になった今蘇らせてくれる・・・。と思ったのだが、車や人物のデッサンの狂いが目について仕方なかった。これはあくまでも個人的な感想だが、車好きである以上、車のディテールやパースペクティブにはやっぱり目がいってしまう。絵の風味は個人的にはなじめなかったけど、もっと車たちを奇麗に描いてほしい。そう思う。
2009-11-20 ▼ Z
Zが登場したことが嬉しい。
日本を語る名車は、2000GTか貴婦人かGTRだろう。
フルスペックのZと猛牛との対決は目が離せない。
それにしてもカウンタックにはスペシャルが多すぎる。
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